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【ニューロダイバーシティプロジェクト インタビュー】
知能情報システム学科 松井くにお教授の「コード化点字ブロック」が紹介されました
B Lab(所長:慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 石戸 奈々子教授)の「ニューロダイバーシティプロジェクト」では、脳や神経の多様性を尊重し、誰もが自分らしく力を発揮できる社会の実現を目指して、インタビューシリーズを展開しています。
このたび金沢工業大学 情報理工学部 知能情報システム学科 松井くにお教授のインタビュー記事が掲載されました。松井教授は、点字ブロックにスマホをかざすと周辺情報を音声で取得できる「コード化点字ブロック」を開発し、視覚障がい者の自立歩行支援に取り組んでいます。
ぜひご覧ください。
【REPORT】
視覚障がい者の一人歩きを支援する
「コード化点字ブロック」が拓く未来都市
ニューロダイバーシティプロジェクト 2026年1月14日
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