企業の方
For Companies
KIT・ICTステークホルダー交流会 参加学生一覧
機械・航空宇宙・ロボ系
青山 望萌
機械工学科4年(石川県 出身)
高校1年時、進学先の大学を調査中、未利用エネルギーの利活用を謳っている研究を見つけ強く惹かれました。環境課題の解決を目指し、現在、その研究室で低密度である再生可能エネルギーを効率的に採集すべく、ナノ流体を用いた研究に挑戦しています。これまでの軌跡と将来の夢についてお伝えします。
西野 巧眞
機械工学科4年(滋賀県 出身)
エコランプロジェクトでの活動を通して、実際にものを作り上げる技術者としての視点と、チームを支え動かす視点の両方を学びました。3年次に参加した研究室体験が転機となり、高校生の頃から興味を持っていた切削加工への関心がより深まりました。現在は研究で新たな知見を得ることに挑戦しています。
上野臺 創
航空宇宙工学科3年(栃木県 出身)
宇宙の可能性について考えたことはありますか?宇宙は遠い存在に思われがちですが、私たちの生活を支える技術としてすでに利用されています。私は航空宇宙工学を学ぶ中で、宇宙に関わる技術が社会に大きな可能性をもたらすことに魅力を感じました。チャレンジ精神旺盛なそんな私の宇宙に挑むお話です。
吉田 樹生
航空宇宙工学科3年(福島県 出身)
自分の開発した旅客機が大空へ飛び立つ瞬間を見たい。その夢を実現するため福島県から金沢工業大学へ進学し、人力飛行機プロジェクトに参加した。現在はプロジェクトリーダーとして、常に一歩先を見据え、工程が止まらないよう先回りして課題解決や進捗管理を行い、卒業までの機体完成・飛行を目指して挑戦を続けている。
匂坂 明
ロボティクス学科2年(静岡県 出身)
心に生きづらさを抱えて育った経験から、人に寄り添うために行動することを大切にしています。大学ではその思いを形にするため、「筋電義手」の研究に取り組んでいます。現在は、正課・課外活動でものづくりの基礎を学び、アルバイトで対話力を磨きながら、障害者支援に必要な視野を広げています。
植田 光輝
ロボティクス学科3年(滋賀県 出身)
幼い頃、父が仕事で怪我をした姿を見て「ロボットが代わりになれば」と思い、ロボットに興味を持ちました。夢考房ロボットプロジェクトにて、制御班として、制御・機構の知識を学び、NHK大会でベスト8、アイデア賞を受賞し達成感を感じました。将来は現場にロボットを導入し、父のように怪我をする人を減らしたいです。
山田 美琉
ロボティクス学科4年(石川県 出身)
「暇が嫌い」。だからこそ、私は空白の時間を新しい”挑戦”で満たしてきました。17年間続けた和太鼓で培った礼儀や対話力、リーダーシップを活かし、大学では学業に励みながら教職課程や夢考房プロジェクトのリーダーにも挑戦しています。次々と新しいことに飛び込み、成長を重ねてきた22年間の歩みと、その中で見つけた自分ならではの強みをお伝えします。
山崎 大輝
機械工学専攻 博士前期課程1年(和歌山県 出身)
幼少期からのロボットへの関心を原動力に、私は高校から学部までの7年間、缶サット、ロボットサッカー、学生ロボコンと、ロボット競技の世界に没頭してきました。制御やチーム開発という実践の場において、幾多の経験と挫折を重ねる中で得た学びと、その先に描く自身の将来像についてお話しします。
電気・電子系
関谷 宗一郎
電気電子工学科3年(和歌山県 出身)
私はこれまで、珠算や剣道、そして大学から始めた警備業務や資格試験対策講座アドバイザーを通して、継続することの大切さを実感してきました。思うようにいかずに心が折れそうになる瞬間もありましたが、それでも諦めずに続けることで必ず自分の力になると学びました。これらの経験から学んだことについてお話しします。
松永 大輝
電気電子工学科3年(岡山県 出身)
私はNHKロボコン世界一を目指し、夢考房ロボットプロジェクトで基板設計を行っています。小学生の頃から家電を分解して基板を観察することが好きでした。大学入学後すぐに、プロジェクトに加入し自分が作った基板を載せたロボットで試合に勝利し、面白さを感じました。将来は基板設計で人々の生活を豊かにしたいと思っています。
水口 保乃香
電気電子工学科4年(石川県 出身)
幼少期のピアノと中学校から続ける吹奏楽を通じて音楽に親しみ、音響分野に興味を持っていました。中高一貫校から進学先を自ら選択し、挑戦を重ねる中で初めて触れたプログラミングに魅力を感じました。現在は吹奏楽を続けながら、ナノテクノロジー分野のシミュレーション研究に挑戦しています。
山下 紗季
電気電子工学科4年(石川県 出身)
私は、どんな言葉も成長の糧に帰る「翻訳力」を強みとしています。厳しい指摘も否定として受け止めるのではなく、感情に流されずに本質を捉えることで自らの行動に反映してきました。結果、どんな環境からでも学びを得る柔軟性が身につきました。当日は、その具体例をお話しします。
外山 陽斗
電気電子工学専攻 博士前期課程1年(新潟県 出身)
大学では、IoTサービスに向けたデータ転送の低遅延化に取り組んでいます。通信方式の実装や性能評価、研究内容を相手に伝える経験を通じて、技術を利用場面や価値と結びつけて考える力を得ました。将来は、IoTやAI、データ活用の技術を用いて、社会や業務を支えるシステムの提案・開発に携わりたいです。
情報工学系
昆野 和也
情報工学科2年(宮城県 出身)
幼い頃から心躍るものに全力で飛び込んできました。高校生の時に出会ったAIへの好奇心を機にセキュリティの世界を知り、今は情報セキュリティ技術を競うCTFや開発に没頭しています。世界のインフラを守るエンジニアに向けた挑戦について、皆様からの率直なご意見を伺いたいです。
埴 遥貴
情報工学科2年(福井県 出身)
「まだ誰も体験したことのない世界」をVR・MRで形にしています。好奇心を原動力にデジタルなものづくりを学び、現在はVR・MRコンテンツ制作に挑戦中です。将来はエンターテインメント業界で、人の心を動かす体験を届けたいと考えています。
赤井 健人
情報工学科3年(富山県 出身)
私は幼い頃からいろいろな事を経験してきました。高校生までに6種類のスポーツを経験してきましたが、その多くが1年と継続する事なくやめてしまいました。高校で生徒会に、そして大学で学友会に加入したことで自分の本当に好きな事を知りました。
21年間に及ぶ自分探しの旅をお話しします。
石井 夢衣
情報工学科3年(新潟県 出身)
幼いころから人前に立つのが苦手だった私。勇気を出すのはとても難しい。そんな自分を変えるため大学でリーダーに挑戦中!元々「人の喜ぶ姿が好きで、モノ作りを通じて誰かを笑顔にしたい」想いがあり、現在は「誰一人取り残さない」未来を目指す【しゃべる点字ブロック】の開発に励んでいます。
鈴木 隆旦
情報工学科3年(石川県 出身)
人と人のネットワークを築くこと=ものづくりです。私は生活支援ロボットの開発プロジェクトのリーダーを務めたことで、人と人のネットワークを築くことができなければ、ロボットは動かないと学びました。私は残る大学生活の中でプロジェクトの仲間とネットワークを構築し、次世代のロボットを完成させます。
福島 颯
情報工学科3年(石川県 出身)
進学高校に合格したことだけが取り柄で、プライドは高いが目標はなく、非常に生きづらさを感じていました。挫折によってプライドが崩れ、自分を見つめ直し本学を選びました。多様な人・モノ・価値観に触れ、行動を通じた成長。「顧客価値を追求し続けるエンジニア」という目標を見つけるに至った経緯をお話します。
前田 淳登
情報工学科3年(鳥取県 出身)
大学では、学友会の会計や進路開発センターの学生スタッフとして企画リーダーを務め、組織としての考え方や論理的思考力、他人へのアドバイスなど多様な視点からの能力を培いました。そこから、将来はシステムインテグレータとして上下のないフラットな立場で周りを支える人材として活躍したいです。
吉岡 真
情報工学科3年(滋賀県 出身)
大学ではAI・データサイエンスプロジェクトに注力しています。きっかけは、入学時に先輩に誘われ、映画「サマーウォーズ」が好きで加入しました。日々変わるAI技術に触れ、後輩育成やイベントの運営をする中で、人と人を繋ぐことにやりがいを感じています。将来は情報系イベントを通じて学生・企業・地域を繋ぎ、全国を盛り上げたいです。
中村 凉
情報工学科4年(岩手県 出身)
AI・データサイエンスを学びながら、学生プロジェクトの運営や企業でのAI開発に取り組んでいます。企業で業務に従事した経験から、AI・DXは技術だけでなく現場理解が重要であることを学びました。当日は、その経験をもとに、「企業と大学生が共にAI・DXへ挑戦する新しい連携の形」を提案します!
MALHAMY ARACHCHIGE Sadeeka Tharushi Nethminie
情報工学科専攻 博士前期課程1年(スリランカ 出身)
スリランカ出身で、現在はVRを活用したロボット遠隔操作と触覚フィードバックの研究に取り組んでいます。人とロボットをより自然につなぐ技術の実現を目標に、AIやソフトウェア開発について日々学んでいます。大学で研究の楽しさを知り、良い仲間にも出会いました。今後も新しい技術への挑戦を続けていきたいと思います。
メディア情報・心理情報系
黒畑 美乃莉
メディア情報学科2年(富山県 出身)
現在、課外活動と個人活動合わせて9つを同時に行っています。これら全てを「人に喜んでもらいたい」という想いを軸に活動していますが、どの活動も「推し」に繋がります。9つの活動と推し活がどのようにして私の原動力となり、価値を生み出しているか、そのつながりとこれからの展望についてお話します。
竹田 隼
メディア情報学科3年(新潟県 出身)
幼少期から家族や友人の影響で様々な音楽に触れ、中学ではHipHopに興味を持ち、そこから作曲を始めました。進路での悩みや、人との出会いなど紆余曲折がありながらも、「音楽を単なる趣味で終わらせたくない」と強く感じ、現在はこの大学で、音楽と人の感情・感性に関する研究を行っています。
前 賢志
メディア情報学科3年(三重県 出身)
私の行動原理は「とりあえずやってみよう」です。それに従った結果、6年間の寮生活や柔道との出会いがありました。現在は情報分野を専攻しており、将来の軸を画像情報処理と仮定して、その勉強に日々取り組んでいます。中高での寮生活も含めた現在の私に至る軌跡と、思い描く未来についてお話しします。
渡邉 皓太
メディア情報学科4年(茨城県 出身)
人をまとめるために最も必要な力は何でしょうか。私は、主観にとらわれず、自分自身を俯瞰して捉える力だと考えています。大学では組織をゼロから立ち上げる経験を通して、その視点を身につけました。多角的な視点で物事を判断できることが私の強みです。興味をもっていただけましたら、ぜひ私のプレゼンをお聞きください。
矢野 尊路
心理科学科3年(富山県 出身)
データだけでは捉えきれない「人の思い」に向き合うことを大切にしています。心理学とデータ分析を学び、課題解決型学習では、「大学生にとって本当に利用したいサービスとは何か」という視点から企業へ提案を行いました。心の働きを科学的に理解、分析する力を生かし、より良い社会の実現に貢献したいと考えています。
横山 玲那
心理科学科3年(石川県 出身)
私は幼い頃から旅行が好きで、初めての1人旅は小学6年生でした。行き先選びから旅程作成まで自分で計画する時間を楽しんでいます。天候や交通機関の遅延で予定変更が必要になっても、その場で方法を考え、新たな発見につなげることに面白さを感じます。旅を通して培った柔軟な対応力と好奇心を強みに、変化を前向きに捉えながら挑戦しています。
経営情報・環境デザイン系
池上 遥
経営情報学科3年(長野県 出身)
高校時代の文化祭で気付いた、「人に喜んでもらうために行動すること」へのトキメキ。その思いを原動力に経営の道に進んだ私の大学生活は、就職に関するイベントの企画運営やAIを用いた教材作りなど「誰かのために」という思いでいっぱいでした。ぜひ私のストーリーを聞きに来てください!
伊東 楓華
経営情報学科3年(福井県 出身)
「挫折をバネにする」が私の生き方!負けず嫌いで自分を変える努力ができる。でも人前で話すのは声も足も震えるほど苦手で消極的。そんな自分を変えるため、未経験のバレー部や商店活性化プロジェクトに挑戦し、日々自分をアップデートしています!交流会にあえて飛び込む私はどう映りますか?
島田 颯稀
ビジネスアーキテクト専攻 博士前期課程1年(新潟県 出身)
「ちゃんと向き合う。」それが私の原動力です。国内外でさまざまな経験を重ねる中で、多様な価値観に触れ、自分自身とも向き合ってきました。その先にあったのが、大学院進学での「転専攻」という決断です。その背景にある経験や、そこから得た学びを、発表でお話しします。
環境土木系
藤井 結仁
環境土木工学科3年(新潟県 出身)
私は昔から運動や人と関わることが好きでした。その好きを活かすために、スポーツ考房トレーニングルームで学内インターンシップをしています。勤務する中で「伝える力」を育てることの難しさを学びました。高校での挫折を克服した経験と「伝える力」を学ぶことを原動力にして、私は今も成長し続けています。
菅野 航成
環境土木工学専攻 博士前期課程1年(静岡県 出身)
私は幼い頃から国の安全を第一線で支えている防衛分野に強い憧れを抱いてきました。大学院では国民の生活、社会活動の基盤として重要な土木工学を専攻しています。将来は大学で培っている土木技術を活かし、安全保障の観点から人々と国を支えることができる防衛産業に就きたいと考えています。成長した僕を見に来てください。
建築系
澤邉 煌
建築学科3年(石川県 出身)
私の強みは、あきらめずやり抜くことです。高2の夏、祖父に自室をリフォームしてもらい建築の面白さを知り、工大に入りすぐ建築デザインプロジェクトに加入しました。大型建築模型製作活動では計画から大きく遅れましたが、あきらめず仲間を巻き込みやり抜きました。この経験から将来は施工管理技士を目指してやり抜きます。
三谷 雛希
建築学科3年(石川県 出身)
幼い頃から極真空手やダンス、そろばんなど様々な活動に取り組み、継続力や計画性を培ってきました。現在はダンスを続けながら学生団体の代表として活動しています。続けてきたのは私自身ですが、その入り口を作ってくれたのはいつも家族や友人でした。この経験を経て誰かの前向きな変化を作れるような人になりたいと思うようになりました。
山本 将晴
建築学科4年(宮城県 出身)
私は幼いころから木が好きでした。高校は工業高校で、建築について学ぶうちに構造の面白さに気付き金沢工業大学建築学部に進学しました。大学1・2年次は高校で得た経験を用いて勉学と課外活動に励んでいました。現在は木と構造の両方を学ぶことのできる研究室で日々、実験と研究をしています。
バイオ・化学系
王生 樹奈
環境・応用化学科2年(石川県 出身)
他人に流されがちだった私は、中学の吹奏楽部でテナーサックスと出会い、初めてやりたいことを見つけました。全力で打ち込む中で、主体的に行動する大切さを学びました。今は理科の教員という夢に向け、大学では教職課程のほかに、実践力向上のためのプロジェクト活動などにも積極的に参加しています。
笹倉 璃姫
環境・応用化学科2年(富山県 出身)
幼少期に見たテレビ番組で研究に憧れを抱き、環境・応用化学科へ進学しました。大学での授業や、学生スタッフを通して、研究するだけでなく「既存の素材を活かし、人を喜ばせる商品を生み出したい」と考えるようになりました。そのため現在は、他学科履修など様々な活動にチャレンジしています。
竹澤 拓海
環境・応用化学科2年(長野県 出身)
高校時代、地元の伝説を化学的に検証したことをきっかけに化学に興味を持ちました。現在はSDGs達成に取り組むプロジェクトで、学食の廃棄物の堆肥化からハーブを栽培し、ハンドソープの開発や、ワークショップなどを行っています。その経験から仮説検証に惹かれ、研究開発職に就くことを目指しています。
佐藤 慎太朗
環境・応用化学科3年(静岡県 出身)
私は幼い頃から、絵画や風景などの美しいものに強く心惹かれ、自己表現や感性を大切にしてきました。ある時、盲目のヒロインが主人公のドラマを見て、美しさは目に見えるものだけではないと気づきました。現在は大学の香りプロジェクトに参画し、誰もが美しいと感じられる香り、新しい美を化学の力で創り出したいと考えています。
佐藤 麻央
環境・応用化学科3年(北海道 出身)
「人生の夏休み」といわれる大学時代だからこそ、新しい環境に挑戦しています。化粧品に興味があり化学を専攻しましたが、情報技術があらゆる業界で必要されていると知り、IT業界にも関心を抱いています。吹奏楽部では副部長を務め、相手の気持ちに寄り添って行動することで、周囲から信頼と協力を得ることの大切さを学びました。
仁谷 圭太
環境・応用化学科3年(石川県 出身)
私は幼いころ心臓病を患い、治療として使用された医薬品に救われました。今では「生きる希望」だと思いました。そこで高校では理系に進み、有機化学が好きになったことから大学で化学を学んで、いまはその有機化学を社会に応用した医薬品関係の仕事に就きたいと考えています。
渡邉 輝来
環境・応用化学科3年(新潟県 出身)
私は小さい時からなんにでも夢中になれる性格でいろいろなことに興味を持っていました。中でも小学生から始めた水泳には熱が入り、中学生で一度やめた水泳を大学生からまたスタートし、部長となって、協調性や水泳の熱さや、部としての人との関わりや、楽しさを学び日々成長しています。
渋谷 杏梨
バイオ・化学専攻 博士前期課程1年(山形県 出身)
自分が納得できるまでやり切ることを、ずっと大切にしてきました。常に意識しているのは、目の前の作業ではなく、その先にある成果から逆算して行動することです。その積み重ねの中で、できなかったことができるようになり、自分の成長を実感できることに楽しさを感じています。その楽しさが、私にとって次の挑戦への原動力です。
二山 竜久
バイオ・化学専攻 博士前期課程1年(富山県 出身)
研究や資格取得、アルバイト、旅行など充実した日々の中で、”健康”の価値に気付きました。この気付きから、人々の健康に専門性を生かして貢献したいという夢をもちました。当日は、その想いと実現に向けた歩みを紹介します。
国際高等専門学校
笹木 大暉
国際理工学科2年(長野県 出身)
アメリカ滞在中に培った英語力と、ロボット・機械への強い好奇心を軸に進路を歩んでいます。今までで2台のロボットの設計を担当し、個人では屋外用ローバーの開発にも取り組んでいます。将来は、日本に限らず世界で価値を生み出せるエンジニアを目指しています。
沖山 琳世
国際理工学科4年(東京都 出身)
私は留学を通して、国境は思ったより大きな壁ではないと気づきました。現地では新しい文化や人との出会いを楽しみ、自分から行動する力を伸ばしました。場所が変わっても環境の違いに柔軟に適応し、過ごせることが今の自分の大きな強みのひとつです。これからも自分が実際に感じたことを大切にし、新しい環境にも前向きに挑戦していきたいです。
