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ま ,
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ら ,
わ
アポロ11号任務記録(月着陸交信記録), 1969年 アメリカ航空宇宙局(NASA)
アルマゲスト, 1496年 レギオモンタヌス(1436-1476),プトレマイオス( 90-168頃活動)
異種の導体の単なる接触により起る電気, 1800年 アレッサンドロ・ヴォルタ(1745-1827)
一般相対性理論の基礎, 1916年 アルベルト・アインシュタイン (1879-1955)
色と光の理論について, 1802年 トーマス・ヤング (1773-1829)
運動物体の電気的、光学的現象に関する試論, 1895年 ヘンドリック・ローレンツ (1853-1928)
運動物体の電気力学について, 1905年 アルベルト・アインシュタイン (1879-1955)
液体の平衡及び空気の質量の測定についての論述, 1663年 ブレーズ・パスカル (1623-1662)
驚くべき対数法則の記述, 1614年 ジョン・ネーピア (1550-1617)
重さについて, 1565年 ヨルダヌス・ネモラリウス(13世紀初期)
温度についての実験, 1724年 ダニエル・ガブリエル・ファーレンハイト (1686-1736)
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懐疑的化学者, 1661年 ロバート・ボイル (1627-1691)
化学哲学の新体系, "1808,1810,1827年" ジョン・ドールトン (1766-1844)
化学哲学要論. 第一巻, 1812年 ハンフリー・デーヴィ(1778-1829)
化学と鉱物学における吹管の使い方について, 1820年 イェンス・ベルセリウス (1779-1848)
化学要論, 1789年 アントワヌ・ラヴォアジェ(1743-1794)
核酸の分子的構造, 1953年 フランシス・クリック (1916- ),ジェームズ・ワトソン (1928- )
学術的講義, 1715年 エヴァンジェリスタ・トリチェリ (1608-1647)
合衆国政府助成(1940-1945) のもとに行われた原子力の軍事目的利用開発の概要, 1945年 ヘンリー・スマイス (1898- )
可秤物質の物理学、或いは物質の一般的構成の物理学, 1837-1841年 アメデオ・アヴォガードロ (1776-1856)
軽い原子とα粒子の衝突, 1919年 アーネスト・ラザフォード (1871-1937)
幾何学の基礎にある仮説について, 1867年 ゲオルグ・リーマン (1826-1866)
極大と極小に関する新しい方法, 1684年 ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ(1646-1716)
ギリシア語による著作集, 1495-1498年 アリストテレス (389-322 B.C.)
筋肉運動による電気の力, 1791年 ルイジ・ガルヴァーニ (1737-1798)
空間と時間, 1909年 ヘルマン・ミンコウスキー(1864-1909)
空気と火に関する化学的研究, 1777年 カール・ウィルヘルム・シェーレ(1742-1786)
空気に関する実験, "1784,1785年" ヘンリー・キャヴェンディッシュ (1731-1810)
空気の弾性とその効果とに関する物理−力学的な新実験, 1660年 ロバート・ボイル (1627-1691)
屈折光学, 1611年 ヨハネス・ケプラー
軍事論, 1472年 ロベルトゥス・ヴァルトリウス(1413-1484)
計算機械についての論述, 1710年 ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ(1646-1716)
計量法, 1525年 アルブレヒト・デューラー(1471−1528)
気体中の電気の伝導, 1903年 ジョゼフ・トムソン (1856-1940)
建築十書, 1485年 レオン・バティスタ・アルベルティ(1404−1472)
建築四書, 1570年 アンドレア・パラーディオ (1508-1580)
原論(幾何学原本), 1482年 エウクレイデス〔ユークリッド〕 (c. 330-235 B.C.)
光学:反射,屈折,光の伝播と色について, 1704年 アイザック・ニュートン (1642-1727)
光学宝典, 1572年 アルハゼン(イブン・アルーハイサム)(965-1040)
航空実験, 1901年 ウィルバー・ライト(1867-1912)
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算術, 1488年 ボエティウス(c.480-524)
磁石及び磁性体ならびに大磁石としての地球の生理学, 1600年 ウイリアム・ギルバート(1544−1603)
磁石の本性とその効果の価値について, 1562年 ジャン・テニエ
自然哲学及び機械技術に関する講義, 1807年 トーマス・ヤング(1773-1829)
自然哲学の数学的原理(プリンキピア), 1687年 アイザック・ニュートン (1642-1727)
実用蒸留法, 1507年 ヒエロニムス・ブルンシュヴィヒ(1450-1512 頃)
ジャック・ベッソン氏の機械と器具の劇場, 1582年 ジャック・ベッソン ( ?-1569)
植物ー雑種についての研究, 1866年 グレゴール・ヨハン・メンデル(1822-1884)
新科学, 1537年 タルターリア (1501-1576)
新科学対話, 1638年 ガリレオ・ガリレイ (1564-1642)
真空についての(いわゆる)マグデブルグの新実験, 1672年 オットー・フォン・ゲーリケ (1602-1696)
新種の輻射線について, 1896-1897年 ヴィルヘルム・コンラッド・レントゲン (1845-1923)
推測法, 1713年 ヤコブ・ベルヌーイ (1654-1705)
水雷戦及び海中爆破, 1810年 ロバート・フルトン (1765-1815)
数学的に取扱ったガルヴァーニ電池, 1827年 ゲオルグ・ジーモン・オーム (1789-1854)
スペース・シャトル・チャレンジャー号の事故に関する大統領調査委員会報告, 1986年 合衆国大統領調査委員会
正規スペクトルのエネルギー分散則の理論, 1900年 マックス・プランク(1858-1947)
整数論研究, 1801年 カール・フリードリヒ・ガウス(1777-1855)
全集, 1537年 アポロニウス(fl.250-220B.C.)
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代数規則のついての大技術, 1545年 ジロラモ・カルダーノ(1501-1576).
大著作, 1733年 ロジャー・ベーコン
ダイナモ発電機・特許説明書・特許番号 No.297. 584, 1884年 トーマス・オールヴァ・エディソン(1847-1931)
大復興,事実的証拠による自然の解釈のための新機関, 1620年 フランシス・ベーコン (1561-1626)
ダゲレオタイプ写真術と透視画の方法の歴史と解説, 1839年 ルイ・ダゲール (1789-1851)
種の起源, 1859年 チャールス・ダーウィン (1809-1882)
小さな棒による計算術, 1617年 ジョン・ネーピア (1550-1617)
力の保存について, 1847年 ヘルマン・フォン・ヘルムホルツ (1821-1894)
つり合いの原理, 1586年 シモン・ステヴィン(1548-1620)
低速中性子によるウランの核分裂, 1939年 オットー・ハーン (1879-1968),フリッツ・ストラスマン (1902- )
哲学及び幾何学の卓越せる全集, 1544年 アルキメデス (c.287B.C-212B.C)
電気学の歴史と現状ー付・独創的な実験, 1767年 ジョージフ・プリーストリ(1733-1804)
電気と磁気についての研究, 1785-1789年 シャルル・クーロン(1736-1806)
電気の実験的研究, "1839,1844,1855年" マイケル・ファラデー (1791-1867)
天球の回転について, 1543年 ニコラス・コペルニクス (1473-1543)
電子・陽子・光子・中性子および宇宙線, 1935年 ロバート・ A・ミリカン (1868-1953)
電磁気の熱効果について, 1843年 ジェームス・プレスコット・ジュール
電磁場の力学的理論, 1865年 ジェイムズ・クラーク・マクスウェル (1831-1879)
天体力学, 1798-1825年 ピエール・シモン・ラプラス (1749-1827)
天文学の光学的部分を扱うウィテロへの追加, 1604年 ケプラー
電話の研究, 1877年 アレクサンダー・グラハム・ベル (1847-1922)
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二種の電流の相互作用, 1820年 アンドレー・マリー・アンペール (1775-1836)
熱源に関する研究, 1798年 ランフォード伯(ベンシャミン・トムソン)
熱の解析的理論, 1822年 ジャン・バティスト・ジョゼフ・フーリエ (1768-1839)
熱力学, 1864年 ルドルフ・クラウジウス (1822-1888)
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博物誌, 1496年 ガイウス・プリニウス・セクンドウス (27-79 A.D.)
波動と運動, 1926年 ルイ・ヴィクトール・ド・ブローイ (1892- )
波動力学についての四講, 1928年 エルヴィン・シュレディンガー (1887-1961)
光についての論考, 1690年 C.H.D.Z. (クリスティアン・ホイヘンス,1629-1695)
飛行術の基礎となる鳥の飛翔, 1889年 オットー・リリエンタール (1848-1896)
非常に速い電気的振動について, 1887年 ハインリヒ・ルドルフ・ヘルツ (1857-1894)
微細物誌, 1665年 ロバート・フック (1635-1703)
ピッチブレントの中に含まれている新種の放射性物質について, 1898年 ピエール・キュリー(1859-1906),マリー・キュリー(1867-1934)
火の動力およびこの動力を発生させるのに適した機関についての考察, 1824年 ニコラ・レオナール・サディ・カルノ(1796-1832)
広く定義された電気学の主張に関する実験と観察,及びその解釈, 1769年 ジョヴァンニ・バティスタ・ベッカリーア(1716-1781)
広島,長崎に対する原子爆弾の効果, 1946年 合衆国戦略爆撃調査団
フィラデルフィアにおける電気に関する実験と観察, 1751-1754年 ベンジャミン・フランクリン (1706-1790)
物質の新しい性質の研究, 1903年 アントワヌ・アンリ・ベックレル(1852-1908)
物体を照明し、加熱するスペクトルの各色の作用の研究, 1800年 ウイリアム・ハーシェル(1738-1822)
プトレマイオス及びコペルニクスの世界二大体系についての対話,1632年
ガリレオ・ガリレイ (1564-1642)
振子時計, 1673年
クリスティ・ホイヘンス(1629-1695)
放射性物質の研究, 1903年 マリー・スクロドフスカ・キュリー(1867-1934)
放射性変換, 1906年 アーネスト・ラザフォード (1871-1937)
方法序説, 1637年 ルネ・デカルト (1596-1650)
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無限解析入門, 1748年 レオンハルト・オイラー(1707-1783)
無限の逆説, 1850年 ベルンハルト・ボルツァーノ(1781-1848)
無線通信, 1899年 グリエルモ・マルコーニ (1874-1937)
モンゴルフィエ兄弟の気球体験記, 1783-1784年 フォジャ・ド・サンフォン(1745-1819)
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ラテン語より俗語に翻訳された十巻の建築書, 1521年 ウィトルウィウス (fl.27 B.C.)
力学, 1883年 アーネスト・マッハ (1838-1916)
力学論, 1743年 ジャン・ル・ロン・ダランベール (1717-1783)
流体力学, 1738年
ダニエル・ベルヌイ(1700-1782)
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金沢工業大学
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