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アルベルト・アインシュタイン (1879-1955) 運動物体の電気力学について, 1905年
一般相対性理論の基礎, 1916年
アメデオ・アヴォガードロ (1776-1856) 可秤物質の物理学、或いは物質の一般的構成の物理学, 1837-1841年
アポロニウス(fl.250-220B.C.) 全集, 1537年
アメリカ航空宇宙局(NASA) アポロ11号任務記録(月着陸交信記録), 1969年
アリストテレス (389-322 B.C.) ギリシア語による著作集, 1495-1498年
アルキメデス (c.287B.C-212B.C) 哲学及び幾何学の卓越せる全集, 1544年
アルハゼン(イブン・アルーハイサム)(965-1040) 光学宝典, 1572年
レオン・バティスタ・アルベルティ(1404−1472) 建築十書, 1485年
アンドレー・マリー・アンペール (1775-1836) 二種の電流の相互作用, 1820年
ロベルトゥス・ヴァルトリウス(1413-1484) 軍事論, 1472年
ウィトルウィウス (fl.27 B.C.) ラテン語より俗語に翻訳された十巻の建築書, 1521年
アレッサンドロ・ヴォルタ(1745-1827) 異種の導体の単なる接触により起る電気, 1800年
エウクレイデス〔ユークリッド〕 (c. 330-235 B.C.) 原論(幾何学原本), 1482年
トーマス・オールヴァ・エディソン(1847-1931) ダイナモ発電機・特許説明書・特許番号 No.297. 584, 1884年
レオンハルト・オイラー(1707ー1783) 無限解析入門, 1748年
ゲオルグ・ジーモン・オーム (1789-1854) 数学的に取扱ったガルヴァーニ電池, 1827年
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カール・フリードリヒ・ガウス(1777-1855) 整数論研究, 1801年
合衆国戦略爆撃調査団 広島,長崎に対する原子爆弾の効果, 1946年
合衆国大統領調査委員会 スペース・シャトル・チャレンジャー号の事故に関する大統領調査委員会報告, 1986年
ガリレオ・ガリレイ (1564-1642)
プトレマイオス及びコペルニクスの世界二大体系についての対話 ,1632年
新科学対話, 1638年
ルイジ・ガルヴァーニ (1737ー1798) 筋肉運動による電気の力, 1791年
ジロラモ・カルダーノ(1501-1576). 代数規則のついての大技術, 1545年
ニコラ・レオナール・サディ・カルノ(1796-1832) 火の動力およびこの動力を発生させるのに適した機関についての考察, 1824年
ヘンリー・キャヴェンディッシュ (1731-1810) 空気に関する実験, "1784,1785年"
ピエール・キュリー(1859-1906) ピッチブレントの中に含まれている新種の放射性物質について, 1898年
マリー・スクロドフスカ・キュリー(1867-1934) ピッチブレントの中に含まれている新種の放射性物質について, 1898年
放射性物質の研究, 1903年
ウイリアム・ギルバート(1544−1603) 磁石及び磁性体ならびに大磁石としての地球の生理学, 1600年
シャルル・クーロン(1736-1806) 電気と磁気についての研究, 1785-1789年
ルドルフ・クラウジウス (1822-1888) 熱力学, 1864年
フランシス・クリック (1916- ) 核酸の分子的構造, 1953年
オットー・フォン・ゲーリケ (1602-1696) 真空についての(いわゆる)マグデブルグの新実験, 1672年
ヨハネス・ケプラー 天文学の光学的部分を扱うウィテロへの追加, 1604年
屈折光学, 1611年
ニコラス・コペルニクス (1473-1543) 天球の回転について, 1543年
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フォジャ・ド・サンフォン(1745-1819) モンゴルフィエ兄弟の気球体験記, 1783-1784年
カール・ウィルヘルム・シェーレ(1742-1786) 空気と火に関する化学的研究, 1777年
ジェームス・プレスコット・ジュール 電磁気の熱効果について, 1843年
エルヴィン・シュレディンガー (1887-1961) 波動力学についての四講, 1928年
シモン・ステヴィン(1548-1620) つり合いの原理, 1586年
フリッツ・ストラスマン (1902- ) 低速中性子によるウランの核分裂, 1939年
ヘンリー・スマイス (1898- ) 合衆国政府助成(1940-1945) のもとに行われた原子力の軍事目的利用開発の概要, 1945年
ガイウス・プリニウス・セクンドウス (27-79 A.D.) 博物誌, 1496年
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チャールス・ダーウィン (1809-1882) 種の起源, 1859年
ルイ・ダゲール (1789-1851) ダゲレオタイプ写真術と透視画の方法の歴史と解説, 1839年
ジャン・ル・ロン・ダランベール (1717ー1783) 力学論, 1743年
タルターリア (1501-1576) 新科学, 1537年
ハンフリー・デーヴィ(1778-1829) 化学哲学要論. 第一巻, 1812年
ルネ・デカルト (1596-1650) 方法序説, 1637年
ジャン・テニエ 磁石の本性とその効果の価値について, 1562年
アルブレヒト・デューラー(1471−1528) 計量法, 1525年
ジョン・ドールトン (1766-1844) 化学哲学の新体系, "1808,1810,1827年"
ジョゼフ・トムソン (1856-1940) 気体中の電気の伝導, 1903年
エヴァンジェリスタ・トリチェリ (1608-1647) 学術的講義, 1715年
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アイザック・ニュートン (1642-1727) 自然哲学の数学的原理(プリンキピア), 1687年
光学:反射,屈折,光の伝播と色について, 1704年
ジョン・ネーピア (1550-1617) 驚くべき対数法則の記述, 1614年
小さな棒による計算術, 1617年
ヨルダヌス・ネモラリウス(13世紀初期) 重さについて, 1565年
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ウイリアム・ハーシェル(1738-1822) 物体を照明し、加熱するスペクトルの各色の作用の研究, 1800年
オットー・ハーン (1879-1968) 低速中性子によるウランの核分裂, 1939年
ブレーズ・パスカル (1623-1662) 液体の平衡及び空気の質量の測定についての論述, 1663年
アンドレア・パラーディオ (1508-1580) 建築四書, 1570年
ダニエル・ガブリエル・ファーレンハイト (1686-1736) 温度についての実験, 1724年
マイケル・ファラデー (1791-1867) 電気の実験的研究, "1839,1844,1855年"
ジャン・バティスト・ジョゼフ・フーリエ (1768-1839) 熱の解析的理論, 1822年
ロバート・フック (1635-1703) 微細物誌, 1665年
プトレマイオス( 90-168頃活動) アルマゲスト, 1496年
マックス・プランク(1858-1947) 正規スペクトルのエネルギー分散則の理論, 1900年
ベンジャミン・フランクリン (1706-1790) フィラデルフィアにおける電気に関する実験と観察, 1751-1754年
ジョージフ・プリーストリ(1733-1804) 電気学の歴史と現状ー付・独創的な実験, 1767年
ロバート・フルトン (1765-1815) 水雷戦及び海中爆破, 1810年
ヒエロニムス・ブルンシュヴィヒ(1450-1512 頃) 実用蒸留法, 1507年
ルイ・ヴィクトール・ド・ブローイ (1892- ) 波動と運動, 1926年
フランシス・ベーコン (1561-1626) 大復興,事実的証拠による自然の解釈のための新機関, 1620年
ロジャー・ベーコン 大著作, 1733年
ジョヴァンニ・バティスタ・ベッカリーア(1716-1781) 広く定義された電気学の主張に関する実験と観察,及びその解釈, 1769年
アントワヌ・アンリ・ベックレル(1852-1908) 物質の新しい性質の研究, 1903年
ジャック・ベッソン ( ?-1569) ジャック・ベッソン氏の機械と器具の劇場, 1582年
アレクサンダー・グラハム・ベル (1847-1922) 電話の研究, 1877年
イェンス・ベルセリウス (1779-1848) 化学と鉱物学における吹管の使い方について, 1820年
ハインリヒ・ルドルフ・ヘルツ (1857-1894) 非常に速い電気的振動について, 1887年
ダニエル・ベルヌイ(1700ー1782) 流体力学, 1738年
ヤコブ・ベルヌーイ (1654-1705) 推測法, 1713年
ヘルマン・フォン・ヘルムホルツ (1821-1894) 力の保存について, 1847年
C.H.D.Z. (クリスティアン・ホイヘンス,1629-1695) 振子時計, 1673年
光についての論考, 1690年
ロバート・ボイル (1627-1691) 空気の弾性とその効果とに関する物理−力学的な新実験, 1660年
懐疑的化学者, 1661年
ボエティウス(c.480-524) 算術, 1488年
ベルンハルト・ボルツァーノ(1781-1848) 無限の逆説, 1850年
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ジェイムズ・クラーク・マクスウェル (1831-1879) 電磁場の力学的理論, 1865年
アーネスト・マッハ (1838-1916) 力学, 1883年
グリエルモ・マルコーニ (1874-1937) 無線通信, 1899年
ロバート・ A・ミリカン (1868-1953) 電子・陽子・光子・中性子および宇宙線, 1935年
ヘルマン・ミンコウスキー(1864-1909) 空間と時間, 1909年
グレゴール・ヨハン・メンデル(1822-1884) 植物ー雑種についての研究, 1866年
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トーマス・ヤング(1773-1829) 色と光の理論について, 1802年
自然哲学及び機械技術に関する講義, 1807年
ウィルバー・ライト(1867-1912) 航空実験, 1901年
ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ(1646ー1716) 極大と極小に関する新しい方法, 1684年
計算機械についての論述, 1710年
アントワヌ・ラヴォアジェ(1743-1794) 化学要論, 1789年
アーネスト・ラザフォード (1871-1937) 放射性変換, 1906年
アーネスト・ラザフォード (1871-1937) 軽い原子とα粒子の衝突, 1919年
ピエール・シモン・ラプラス (1749-1827) 天体力学, 1798-1825年
ランフォード伯(ベンシャミン・トムソン) 熱源に関する研究, 1798年
ゲオルグ・リーマン (1826-1866) 幾何学の基礎にある仮説について, 1867年
オットー・リリエンタール (1848-1896) 飛行術の基礎となる鳥の飛翔, 1889年
レギオモンタヌス(1436-1476) アルマゲスト, 1496年
ヴィルヘルム・コンラッド・レントゲン (1845-1923) 新種の輻射線について, 1896-1897年
ヘンドリック・ローレンツ (1853-1928) 運動物体の電気的、光学的現象に関する試論, 1895年
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ジェームズ・ワトソン (1928- )
核酸の分子的構造, 1953年
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金沢工業大学
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