授業レポート

企業、官公庁、事務所、業界の幅広い分野から招聘した教授陣による多彩な科目。長年の経験に裏付けられた知見を受け取ってください。

マクロ・ミクロ経済要論(山田英二)
年度が始まって1ヶ月。ゴールデンウィークを挟んで、第1期の講義も中盤に差し掛かってきています。今日ご紹介する講義は「マクロ・ミクロ経済要論」。科目名だけ聞くと、実践的というよりはアカデミックな内容を想像される方もいらっしゃるかもしれません。
 
 
特許情報特論(森藤淳志)
いまや世界中のあらゆる種類の技術情報は、特許情報という形で世界中のデータベースの中に蓄積されています。企業間の厳しい競争を勝ち抜くために、こうした情報を使いこなし、的確な分析を行うことは極めて重要です。
 
 
ビジネス分析要論(中村潤)
先週(4月15日~)から、KIT虎ノ門大学院の新年度の講義が本格的にスタートしました。一年の始まりということで、キャンパス内にも少し緊張感が漂っています。今日ご紹介するのはビジネスアーキテクト専攻で1期に開講している「ビジネス分析要論」。
 
 
知的財産政策特論(小林徹)
実務家養成の社会人大学院で、なぜ政策の勉強を早い段階でするのか。それは、これから莫大な量の法律や実務知識を修得していくにあたって、実は早道だからです。公法と私法、行政と司法、国内制度と国際制度が複雑に絡み合う知的財産の分野。
 
 
メディア&エンタテインメント実務演習(野副正行/北谷賢司)
世界的に通用するメディア/エンタテインメントビジネスのプロの育成を目指す「メディア&エンタテインメントマネジメントコース」。2012年度新設の本コースもいよいよ1年の最後、4期を迎えています。今回、レポートする「メディア&エンタテインメント実務演習」は、総まとめの講義。
 
 
R&Dマネジメント特論2(清威人)
第2期の「R&Dマネジメント特論1」に引き続き開講される本科目。自動車やコンシューマーエレクトロニクス製品をベースに、製品開発の基本的なプロセス、知っておくべき概念、用語などを学習し、その上で競争優位を構築するための手法を修得します。
 
 
コンテンツ法務特論Ⅱ(田中康之)
知的創造システム専攻では、映像や音楽など多様なコンテンツ関連ビジネスのマネジメントを学べる科目として、「コンテンツ法務特論Ⅰ」「コンテンツ法務特論Ⅱ」を2期・3期に連続で開講しています。講義を共同講師で担当するのは(株)TBSテレビの田中康之客員教授。
 
 
中国・アジア特許特論(秦玉公/バパット・ヴィニット/酒井宏明)
グローバル企業の生産拠点、そして今後の成長市場としてますます注目が高まるアジア。知的創造システム専攻では、アジアにおける特許実務について学んでいただくために、3期に「中国・アジア特許特論」を開講しています。
 
 
オペレーションズマネジメント特論2(上野善信)
ビジネスアーキテクト専攻では「オペレーション」すなわちモノやサービスを創って提供するという企業の根幹をなす仕組みにフォーカスを当て「オペレーションズマネジメント」に関する講義を、基礎から応用、演習と、段階的※に開講しています。
 
 
特許ライセンス特論Ⅰ(鮫島正洋)
鮫島正洋客員教授による「特許ライセンス特論Ⅰ」を3期に開講しています。本科目では、知的財産権をビジネスで活用する際に重要なライセンス契約に関する法理およびその実務的なポイントを学習します。
 
 
メディア&エンタテインメント会計・財務特論(大橋卓生/秋山弘志)
メディア&エンタメビジネスの世界市場で通用するプロの育成を目指し、本年度から新規開講しているメディア&エンタテインメントマネジメントコース。1年の半分が過ぎ、2012年度カリキュラムも後半戦に入りました。
 
 
知的財産マネジメント要論(加藤浩一郎)
知的創造システム専攻の2期に開講している「知的財産マネジメント要論」。本科目で学習するのは「企業」における知的財産マネジメントの基礎。特許をはじめとする知的財産を、競争優位の源泉として戦略的に活用するにはどうすればいいか?
 
 

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