
シンポジウム概要
| 対象: | 社会人 |
| 日時: | 2009年1月23日(金)18:30〜20:30 (開場:18:00) |
| 会場: | 恵比寿ザ・ガーデンルーム(恵比寿ガーデンプレイス内) JR山手線・埼京線恵比寿駅東口より徒歩7分、 東京メトロ日比谷線恵比寿駅徒歩10分 |
| 申込締切: | 締め切りました。 たくさんのご応募ありがとうございました。 |
| 定員: | (申込数が定員を上回った場合は抽選となりますのでご了承ください。申込締切後、1/10頃までに参加の可否をメールにてご連絡いたします) |
| 参加費: | 無料 |
| 主催: | 学校法人金沢工業大学(K.I.T.虎ノ門大学院) |
プログラム
第1部: 基調講演19世紀、幕末に起こった政治の開国。20世紀、昭和に起こった資本・企業の開国。そして、21世紀、平成の今、迫られているのは『ヒトの開国』だ。 今回の狂乱資源高、金融恐慌、世界同時不況は、改めて日本人に「世界は繋がっている」ことを強烈に示した。 この国に生きる若き世代にとって、今なすべきことはなんだろうか。 それを、村上龍氏への『10の問いかけ』を通じて明らかにしていく。
第2部: パネルディスカッション基調講演での内容を受け、パネルディスカッションでは主要な『問いかけ』を深掘りしていく。 山田メユミ氏の女性経営者の視点や、殿村真一教授のグローバル・ビジネスの視点から、『ヒトの開国』の本質に迫っていく。
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