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学生プロジェクトが制作した英語版防災パンフとアプリの贈呈式が野々市市役所で行われました。

2017年2月8日UP

 


金沢工業大学と金沢工業高等専門学校の学生によるプロジェクト「Design for the Community」が野々市市在住の外国人向けに制作した「野々市市防災パンフレット」英語版とスマートフォン用「災害避難場所表示アプリ」の贈呈式が平成29年2月7日(火)に野々市市役所で行われました。

Design for the Communityは金沢工業大学生10名、金沢高専生2名が参加しているプロジェクトです。



粟 貴章 野々市市長(左)に英語版防災パンフとアプリを贈呈


また今回は英語版「コミュニティバスのっティ時刻表」改定版と、これまでに贈呈したパンフレットを周知するための広報用卓上POP(ポップ)も作成し、あわせて贈呈しました。



「野々市市防災パンフレット」英語版(クリックするとPDFでご覧になれます)



スマートフォン用「災害避難場所表示アプリ」はこの野々市市防災パンフレット英語版に記載されたQRコードを読み取ることで利用できます。





英語版「コミュニティバスのっティ時刻表」改定版(クリックするとPDFでご覧になれます)




広報用卓上POP(ポップ) レーザー加工機で製作された