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メディア情報学科山田先生が日本コカコーラ「爽健美音ボトル」キャンペーンを監修

2015年5月11日UP

日本コカコーラ株式会社が5月11日から開始した「爽健美音(そうけんびおん)ボトル」キャンペーンの監修をメディア情報学科教授の山田真司先生が担当しました。

 

これは“キレイのための音楽”を科学的側面から追求した音楽を体験できる「爽健美音(そうけんびおん)ボトル」キャンペーンを5月11日から8月31日まで期間限定で展開するもので、キャンペーン期間中に“すっきり目覚め”や“ぐっすり快眠”といった4つのキレイに応じた4種類の限定パッケージを購入すると、それぞれのキレイを音楽心理学で追求した名曲アレンジを聴くことができます。

 

 

“すっきり目覚め”、“すこやかリフレッシュ”、“こころデトックス”、“ぐっすり快眠”といった1日の4つのシーンに合わせた名曲を、音楽心理学を専門とする山田真司先生が監修したもので、楽曲の選定からアレンジ、音色の開発にいたるまで、音による科学的な側面からキレイを追及しました。

 

 

山田真司先生について

http://kitnet.jp/laboratories/labo0084/index.html