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ロボットグランプリで土居研究室チームが優勝

2009年4月2日UP


3月28日(土)日本科学未来館(東京都)で行われた日本機械学会主催「ロボットグランプリ」の大道芸競技コンピュータ制御部門で、工学部ロボティクス学科土居研究室のチームが優勝いたしました。


ロボットグランプリは日本機械学会が、ものづくりの面白さをアピールするためにオープン競技大会として始めた「知的スポーツ」。土居研究室「金沢工大D&K」チームが出場した競技は三競技あるなかの道行く人の注意を惹く大道芸競技のコンピュータ制御部門です。
動きの正確性が高く評価されての優勝でした。


ロボティクス学科サイトのロボットグランプリ優勝のニュース
http://kitnetblog.kitnet.jp/robotics/2009/03/post-28.html



ロボット名:SORR-Y(ソーリー)


チーム名:金沢工大D&K
北本雄也
中嶋久真
二見竜正
各務浩央
笹川敬正
宮島優太
(メンバーは全員ロボティクス学科3年生(現4年生))