TOP過去の取組>2008

【実施日時】

11月3日(月・祝) 17:00〜20:00

【実施場所】

妙成寺(石川県羽咋市滝谷町ヨ-1)
【主催】 北國新聞、北國リビング新聞社
【協力】 妙成寺、金沢工業大学月見光路プロジェクト、NPO法人趣都金澤
【参加学生】 「月見光路プロジェクト」の学生約30名
■テーマ
能登半島地震に対する復興祈願と、元気を取り戻しつつある被災地からのメッセージを発信する。
 

■作業中の学生の様子
 
■重要文化財五重の塔のライトアップと境内を彩るあかりのオブジェ
・金谷研究室ゼミ生、あかり倶楽部のメンバーが中心となって、五重の塔や山門のライトアップを行った。
・草木チームや照明班の協力により、「あかり草木」「あかり路」「筅あかり」のあかりオブジェを使って、境内を彩った。
・本堂の前に設置されたステージでは、あかり草木によるバックステージの演出を行った。
・当時、ステージではオカリナ奏者による野外演奏会が開催され、地震復興への祈りをこめて夜空に響くオカリナの音色が広がった。
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