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クラウドサービス開発プロジェクト(教育研究プロジェクト)

 ITにクラウド化の波が来ている中、情報学部の学生はエンジニアとして製品やサービスを開発するだけでなく、より広い視点で業務を見つめ対応していく必要がある。そこで連携企業の開発パッケージを運用することにより短期間で企画・開発を行い、SEとしての業務を体験・習得する。

 

 

 

 

 

◆ 3段階のプロセスで実存する顧客にサービスの提案

 開発までのプロセスとして、連携する企業のプロダクトを活用して、企画フェーズ、開発フェーズの取り組み、開発フェーズのまでの3段階に分けてプロジェクトを進行します。
    <企画フェーズ>         クラウド技術を用いたサービスの提案
    <開発フェーズへの取り組み> 開発環境についての学習
    <開発フェーズ>         実際に企業への提案・開発の実践

 

 

■ 担当指導教員


情報基礎教育研究センター
竹島 卓 教授