一般的にOPAC(Online Public Access Catalogue)と呼ばれています。
簡易検索画面と詳細検索画面があります。
<簡易検索画面>

簡易検索では、キーワード(書名、著者名、出版者、件名)と分野を条件に簡易に書誌情報の検索できます。
YahooやGoogleに近い検索仕様で、キーワード欄の入力後、「Enter」キーでも検索が実行されます。
また、簡易検索では簡単な条件でしか検索できませんが、詳細検索画面では複雑な条件を指定して検索することができます。
詳細検索画面では、画面上部左にある「詳細検索」のアンカーをクリックすると詳細検索画面に移動できます。
図書の書誌情報検索(製本雑誌除く)が初期設定されています。
<詳細検索画面>

詳細検索画面では、同様に「簡易検索」のアンカーをクリックすることで、簡易検索画面に移動できます。
図書の書誌情報検索(製本雑誌除く)が初期設定されています。
LINKIT-Ⅱ には日本語と英語の表示モードがあります。
<詳細検索の英語表示モード>

画面上部にある、[English] または [Japanese]のアンカーをクリックすることで、それぞれ、英語・日本語の表示に切り替えることができます。
| 区分 | 検索対象 |
| 「和書+洋書」 | 和書、洋書を検索対象にします。 |
| 「和書」 | 和書を検索対象にします。 |
| 「洋書」 | 洋書を検索対象にします。 |
検索結果一覧に表示する書誌の件数(20/50/100)を指定します。指定した表示件数より検索結果が多い場合は検索結果一覧画面の「次へ」アンカーをクリックすると続きを表示することができます。
| 対象資料 | 検索対象 |
| 「全て」 | 全資料を検索対象にします。 |
| 「図書」 | 図書(製本雑誌除く)を検索対象にします。 |
| 「雑誌」 | 雑誌を検索対象にします。 |
| 「AV資料」 | AV資料の書誌を検索対象にします。 |
| 「未所蔵」 | 未所蔵を検索対象にします。 |
| 選択対象 | 検索対象 |
| 「所蔵を表示する」 | 検索結果一覧に所蔵を表示します。 |
| 「所蔵を表示しない」 | 検索結果一覧に所蔵を表示しません。 ※こちらの方が一覧表示までの時間は早くなります。 |
”MENTS SERIES”ではヒットしない。
”DOCUMENTS SERIES”でヒットする。
”1998”ではヒットしない
”SERIES1998”でヒットする。
例 目録 検索
例 目録検索|目録
例 LINKIT!検索
例 検索語が ”目録検索|LINKIT NC 目録”
演算は ”(((目録検索 or LINKIT) and
NC)and 目録)”
| 項目名 | 適用 |
| キーワード | 書名、著者名、出版者、件名の4項目をまとめて検索します。 |
| フルタイトル | 書名の完全一致検索を行います。 |
| 書名 | 書名、雑誌名、シリーズ名等を入力します。 |
| 著者名 | 著者、編者、翻訳者名等を入力します。 |
| 出版者 | 出版者、発行者等を入力します。 |
| 件名 | 件名を入力します。件名は、資料のテーマ・主題などを表すキーワードを意味します |
| 刊年 | 出版年を入力します(西暦4桁)。片方のみの入力の場合は、その年以降・以前の範囲検索とします。 絞込検索にて範囲指定を行わない場合には、指定の年を対象に検索します。 |
| 分野 | 分野(排架場所[フロア・階])をプルダウンメニューから選択します。 |
| 分類 | 分類(NDC)をプルダウンメニューから選択します。コード入力も可能です。 コードはプルダウンメニューで表示される各項目の左に記述してあります。 コード入力は先頭一致での検索を行います。 |
| 資料区分 | 資料区分をプルダウンメニューから選択します。コード入力も可能です。 コードはプルダウンメニューで表示される各項目の左に記述してあります。 コード入力は先頭一致での検索を行います。 |
| 媒体 | 媒体をプルダウンメニューから選択します。コード入力も可能です。 コード入力は先頭一致での検索を行います。 |
| 出版国 | 出版国をプルダウンメニューから選択します。コード入力も可能です。 コードはプルダウンメニューで表示される各項目の左に記述してあります。 コード入力は完全一致での検索を行います。 |
| アドレス | アドレス(連・棚・段)を入力します。 入力は先頭一致での検索を行います。 |
| ISSN | ISSNを入力します。 |
| ISBN | ISBNを入力します。 |
| NCID | 国情IDを入力します。 |
| 蔵書番号 | 蔵書番号を入力します。 |
| 書誌番号 | 書誌番号を入力します。 |
| 図書登録日 | 図書登録日を入力します(年月日8桁)。片方のみの入力の場合は、その日以降・以前の範囲検索とします。 |
検索画面から検索を実行した結果を書誌の簡略情報にて一覧表示を行います。
<検索結果一覧画面>
表示件数は検索画面にて指定した件数を表示します。ヒット件数が表示件数より多い場合は 「次ページ」アンカーが表示され、これをクリックすると次ページの表示を行います。前のページは「前ページ」ボタンで表示を行います。
表示順は書誌番号の降順になっています。
追加する検索条件の論理演算子を選択し、検索対象の項目を選択します。次に検索キーワード入力 フィールドに追加する検索キーワードを入力し[絞込検索]ボタンをクリックすると検索を行います。[絞込検索]ボタンをクリックした場合は、一覧は1件目からの表示となります。
一覧に表示している検索結果に対して分野の条件を指定・変更できます。分野のプルダウンメニューから分野を指定し、[絞込検索]ボタンをクリックすると、指定した分野の情報だけが一覧に表示されます。
一覧に表示している所蔵情報の表示・非表示を変更できます。所蔵表示のプルダウンメニューから表示・非表示を指定し、[絞込検索]ボタンをクリックすると、所蔵情報の表示・非表示が切り替わります。
一覧のソート条件を変更できます。ソート項目(書名/著者名/刊年)を変更して、[絞込検索]ボタンをクリックすると、ソート順序が変更されます。ソート「しない」の設定では和図書・和雑誌・洋図書・洋雑誌の順番でそれぞれ書誌番号の降順となります。
※注意
ソートは一定件数以上ヒットしている場合はソート「しない」に自動的に変更されます。また、ソート条件のメニューからは、「しない」以外は表示されなくなります。
検索結果一覧に表示されたチェックボックスをチェックすることでレコードを選択できます。[全選択]ボタンをクリックすると現在のページに表示されているレコードをすべて選択することができます。レコードを選択できる数には制限があり、制限を超えた場合にはダイアログが表示され、制限数以上は選択できません。選択したレコードは、改ページを行った場合でも保持されます。[選択結果一覧]ボタンをクリックすると、選択されたレコードだけが選択結果一覧に表示されます。
現在の検索条件を使用して国立情報学研究所のWebcat Plusを検索することができます。
(Webcat Plus検索の説明はこちら。)
書誌のアンカー部分を押すと、所蔵や書誌の詳細な情報を表示する所蔵・書誌表示画面を表示します。
選択結果一覧は、検索結果一覧にて選択したレコードを一覧表示します。
<選択結果一覧画面>
レコードの選択解除と選択しているレコード情報のダウンロードが行えます。
レコード選択されているレコードはチェックされた状態となっています。チェックをはずすとレコードの選択を解除できます。また、[再表示]ボタンをクリックすると選択結果一覧を再表示できます。再表示すると、選択を解除されたレコードは表示されなくなります。
選択されているレコードをタブ区切りのCSV形式でダウンロードします。デフォルトのファイル名は 「opac.txt」 となりますので、必要に応じて変更してください。ダウンロードした項目には対象レコードの所蔵・書誌表示画面へのURLが含まれます。
【 ダウンロード項目 】
項目名 備考 NCID 学情ID ISBN 国際標準図書番号 ISSN 国際標準逐次刊行物番号 TR 書名 VOL 巻冊次等 ED 版に関する事項 PUB 出版者 PHYS 形態に関する事項 PTBL 書誌構造リンク URL 所蔵・書誌表示画面を表示するURL
書誌のアンカー部分を押すと、所蔵や書誌の詳細な情報を表示する所蔵・書誌表示画面を表示します。
所蔵情報の表示・非表示については、検索結果一覧の状態を引き継ぎます。
Webcat Plusとは、国立情報学研究所(NII)にて運営している図書・雑誌情報提供サービスです。このシステムを使用することで、登録されている図書館の所蔵を検索することができます。
<Webcat Plusの初期画面>
LINKIT-Ⅱでは、LINKIT-Ⅱ上の検索条件を使用して、Webcat Plusを検索することができます。Webcat Plusの検索は、[WebcatPlus検索]ボタンをクリックするだけです。以下の場合は、Webcat Plusの検索条件には適合しないため、[WebcatPlus検索]ボタンは表示されません。・項目内・項目間を問わずAND以外の論理演算子を使用した場合。
【 Webcat Plusとのマッピング 】
LINKIT-Ⅱ NII Webcat Plus 備考 フルタイトル タイトル(完全一致) キーワード キーワード 書名 タイトル(部分一致) 著者名 著者名 出版者 出版者 件名 フリーワード ISSN ISBN/ISSN等 ISBN ISBN/ISSN等 LINKIT-Ⅱにて入力した検索条件は、入力したままの文字列をWebcat Plusの検索条件に使用します。
LINKIT-Ⅱにて Webcat Plus の項目に該当する条件が複数設定された場合には、対象項目の検索文字列として、半角ブランク区切りで結合します。
※半角ブランクはWebcat PlusにおいてAND条件です。
検索結果一覧画面などで選択した書誌の所蔵情報と書誌情報を表示します。
<図書 所蔵・書誌表示画面>
<雑誌 所蔵・書誌表示画面>
表示対象の書誌に対しての所蔵情報を一覧表示します。
雑誌の所蔵を表示する場合には、製本情報や受入状況の表示画面へ遷移するボタンが表示されます。所蔵情報が多数存在する場合(10冊以上)には、所蔵一覧に「次ページ」アンカーが表示されます。「ページ移動」アンカーおよびページ指定テキストボックスと[表示]ボタンを使用することで、指定ページを表示することができます。10冊単位で表示されます。
[予約]ボタンが表示されている場合に、[予約]ボタンをクリックすると、予約画面に遷移することができます。
雑誌の所蔵情報を表示している場合には、[製本情報]ボタンが表示されます。[製本情報]ボタンをクリックすると、製本情報画面を表示します。
雑誌の所蔵情報を表示している場合には、[受入状況]ボタンが表示されます。[受入状況]ボタンをクリックすると、受入状況画面を表示します。
対象書誌の簡易書誌情報を表示します。書誌情報の中には、リンクとして作成されるものがあります。これらには、それぞれ次のような画面にリンクが作成されます。
項目名 リンク先 書名 所蔵している本の画像へのリンク。 シリーズ 親書誌の所蔵・書誌表示画面へのリンク。
この場合は、所蔵・書誌表示画面には、シリーズ一覧が表示されます。著者標目 アンカー表示されている文字列(著者)をキーワードとして、著者名項目を対象に新規検索を行い、検索結果一覧を表示する。 件名標目 アンカー表示されている文字列(件名)をキーワードとして、件名項目を対象に新規検索を行い、検索結果一覧を表示する。 分類記号 アンカー表示されている文字列(分類)をキーワードとして、分類項目を対象に新規検索を行い、検索結果一覧を表示する。 前誌・後誌 前誌・後誌の所蔵・書誌表示画面へリンクします。
表示している書誌が、親書誌である場合には、子書誌の一覧をシリーズ一覧として表示します。検索結果一覧と同様に「分野」・「所蔵表示する/しない」・「ソート」の3項目を変更することができます。変更した後に[絞込検索]ボタンをクリックすると、一覧(所蔵・書誌表示画面全体)が再表示されます。
シリーズ一覧は「刊年」をデフォルトのソート条件として使用します。ソート制限数を超えた場合には、自動的にソート「しない」としてソートしない状態で表示されます。
所蔵・書誌表示画面から選択した指定所蔵についての受入状況を一覧表示します。
<受入状況画面>
選択した所蔵情報がヘッダとして表示されます。
受入状況一覧は、絞込み検索を行うことができます。
検索対象項目と、検索文字列を入力して[検索]ボタンをクリックすると、入力した条件で、受入状況一覧が再表示されます。検索した条件が指定された状態で再表示されます。検索条件を指定しない状態で受入状況一覧を再表示する場合には、[初期表示]ボタンをクリックします。受入状況情報が、1ページ(20件)に表示しきれない場合には、「次ページ」アンカーが表示されます。「ページ移動」アンカーおよびページ指定テキストボックスと[表示]ボタンを使用することで、指定ページを表示することができます。20件単位で表示されます。
表示順は受入日の降順になっています。
対象書誌についての製本情報を一覧表示します。
<製本情報画面>
製本情報が、1ページ(20件)に表示しきれない場合には、「次ページ」アンカーが表示されます。「ページ移動」アンカーおよびページ指定テキストボックスと[表示]ボタンを使用することで、指定ページを表示することができます。20件単位で表示されます。
表示順は蔵書番号の降順になっています。
WWW上から図書の利用状況が照会できるサービスです。
<利用方法>
・利用状況は、利用者番号とパスワードの入力を必須としています。
利用者番号欄に、利用者カード(学生・職員証の裏面:KIT-LC CARD)の番号を入力します。
学生は、学籍番号の先頭に「0」を付けた半角数字8文字を入力します。
教職員は、職員番号の先頭に「200」を付けた半角数字8文字を入力します。
・パスワード欄には、パスワードを入力します。
パスワードは、初期値として和暦の生年月日が半角英数字で設定されています。
例えば、昭和50年5月10日生まれの方なら「s500510」で設定されています。
・利用目的に合わせて[貸出中]・[予約中]・[期限切]・[全て]ボタンから、いずれか1つ選択して[照会]ボタンを押します。
[貸出中]:現在貸出している図書の状況を一覧で確認することができます。
[予約中]:現在予約している図書の状況を一覧で確認することができます。
[期限切]:現在返却期限の過ぎている図書の状況を一覧で確認することができます。
[全て]:上記3つの図書状況を一覧で確認することができます。
・[パスワード変更]ボタンでパスワードを変更することができます。
半角英数字で10文字以内で設定してください。
<注意>
・LCポータル内からの利用は、IDとパスワードの入力は不要です。
・インターネット上(学外)から利用することができます。
直接リンクを張って利用することもできます。
http://linkit.kanazawa-it.ac.jp/linusnc_jlne3010.html
・期限切れ図書は、学生ポータル上でも案内されます。
・返却処理をしたのに、「貸出中」の表示がある場合は、速やかにレファレンスカウンターまでご相談ください。
返却処理が正常行われなかったものと思われます。
・パスワードを忘れてしまった場合は、インフォメーションまたはレファレンスカウンターまでご連絡ください。
WWW上から図書資料の購入申込み、文献複写・相互貸借(ILL:Inter-Library Loan)の依頼ができるシステムです。
現在このサービスは、図書資料の購入申込み(教職員のみ)、文献複写・相互貸借(教職員と学生)がご利用できます。
<利用方法>
・利用状況は、利用者番号とパスワードの入力を必須としています。
利用者番号欄に、利用者カード(学生・職員証の裏面:KIT-LC CARD)の番号を入力します。
学生は、学籍番号の先頭に「0」を付けた半角数字8文字を入力します。
教職員は、職員番号の先頭に「200」を付けた半角数字8文字を入力します。
・パスワード欄にはパスワードを入力します。
パスワードは、初期値として和暦の生年月日が半角英数字で設定されています。
例えば、昭和60年7月15日生まれの方なら「s600715」で設定されています。
・利用目的に合わせて[図書]・[ILL]ボタンを選びます。
[図書]ボタン ※図書購入依頼【教職員のみ】
<お申込み方法(手順)>
(1)必要事項を入力し、[登録]ボタンを押します。
<申込フォーム記載の注意点>
①「書名」「著者名」「出版社」は必須入力です。不明のものは「不明」と入力します。
「書名」と「著者名」は全角30文字(半角60文字)
「出版社」は全角20文字(半角40文字)以内で入力してください。】
②「ISBN」は半角数字10桁または13桁(ハイフンなし)で入力します。
③「出版年」「冊数」「価格」は、左詰めの半角数字(カンマは不要)で入力します。
④「予約」は、排架(到着後、書架に排架)か取置(申込者の予約図書となる)を選択します。
※その他、申込画面の説明については、[ヘルプ]をご覧ください。
(2)入力内容の確認画面が表示されますので、内容が正しければ[OK]ボタンを押します。
これで申し込み完了となり、ライブラリーセンター(LC)に情報が送られます。
なお、図書購入に関しては、LC情報課(内線3611)へお問い合わせください。
(3)LC情報課より、図書の発注案内・到着案内がメールで通知されます。
入手できない等の事情があった場合は別途ご連絡いたします。
なお、依頼申込情報や状況はWeb申込みシステム右画面でも確認できますのでご覧ください。
<図書購入依頼利用上の注意事項>
※ご依頼の図書が到着して利用できるようになるのには、和書:約1カ月、洋書:約2カ月が目安です。
国内在庫の有無、申込み時期や出版国の出版事情等の条件により、それ以上かかる場合もあります。
※選書方針により、ご希望に添えない場合もあります。
※品切れ・絶版のため入手できない場合は、ご容赦ください。
※「取置」希望された資料が事典・白書・ハンドブックなどレファレンス図書(参考図書)に分類され、禁帯本となり、館内閲覧のみの利用になる場合もありますので、ご了承ください。
[ILL]ボタン ※文献複写・相互貸借(ILL)依頼【教職員・学生】
<お申込み方法(手順)>
(1) 必要事項を入力し、[登録]ボタンを押します。
<申込みフォーム記載の注意点>
① 貸借区分:貸借希望の場合「貸借」、文献複写希望の場合「複写」
② 複写種別:「電子複写」(初期値のままご利用ください)
③ 図雑区分:ご依頼の文献の種類によって選択してください。
④ 送付方法:「普通郵便」(初期値のままご利用ください)。
⑤ 支払区分:「私費」=自費による自己負担する場合
「公費」=校費もしくは補助金で負担する場合
※なお、学生が指導教員の代理で教育研究目的の文献を収集する場合、指導教員から
LCへ代理で申し込む学生氏名と申込件数の連絡が必要です。
⑥「書名」「著者名」は必須入力です。不明のものは「不明」と入力してください。
「書名」と「著者名」は全角30文字(半角60文字)、
「出版社」は全角20文字(半角40文字)、
「年次」は全角5文字(半角10文字)以内で入力してください。】
⑦「巻号」「論文名」「ページ」は文献入手の際に必要な情報です。可能な限りご記入ください。
⑧学生申込の場合、備考に連絡がつく電話番号とメールアドレス(携帯用不可)をご記入ください。
また、指導教員の代理として「公費」で申し込まれる学生は、指導教員の先生の名前をフルネームで必ず記入してください!
備考(例) 連絡先○○○○○○ ○○○○先生【最大全角40文字まで記入できます】
連絡先(電話番号・電子メール)はお間違えないように!
※その他、申込画面の説明については、[ヘルプ]をご覧ください。
(2)入力内容の確認画面が表示されますので、内容が正しければ[OK]ボタンを押します。
これで申し込み完了となり、ライブラリーセンター(LC)に情報が送られます。
なお、文献複写・貸借の依頼については、LC学習支援調査課(内線2739)へお問い合わせください。
(3)文献複写物の入手後、「公費」での申込文献は、学内便にて申込者(学生の場合は指導教員)の研究室へお送りいたします。
「私費」での申込文献は電話にてご連絡させていただきますのでLCまで取りに来てください。
なお、依頼申込情報や状況は、Web申込みシステム右画面で確認できますのでご覧ください。
LCに所蔵があった場合、web上で閲覧できる場合、入手が難しい場合などは、電話または電子メールで連絡いたします。
入手できない等の事情があった場合は、こちらからご連絡させて頂きます。
※連絡先(電話番号・電子メール)はお間違えないように
必ずお読みください
<学生の皆さんへ>
・「私費」(初期設定)でお申し込みの場合、自費負担での申し込みとなり、料金が発生いたします。
(料金に関しては下記の利用上の注意事項をご参照ください)
・「公費」=先生の代理として公費(校費もしくは補助金を使用する場合)でお申し込みの場合、申し込む前に指導教員からILL担当者宛にメール連絡が完了しているかどうか確認してください。
※メール連絡のないものは受け付けられません。
<指導教員の先生方へ>
・先生方の代理として学生がWeb上から文献を「公費」で申し込む際には、先生からの事前のご連絡が必要となります。
・教員名・職員番号・代理学生氏名と件数をご記入の上、までILL担当者宛にメール連絡していただきますようお願いいたします。
※なお、文献複写・相互貸借依頼フォーム【紙】を利用し学生が「公費」で依頼申込をする際は今まで通り指導教員の先生方のサインと印で結構です。
<利用上の注意事項>
≪貸借の場合≫
本学で所蔵していない図書資料を、所蔵している他大学等から借り受けることができます。
●借り受けた図書は、館内閲覧のみの利用となります。館外貸出はいたしませんので、ご了承ください。なお、借り受ける図書の送料は原則当館が負担しますが、場合によって自己負担していただく場合があります。
●閲覧できる期間は、借り受けた館によって異なりますが約1週間~2週間程度です。
閲覧の際、利用できる期間をご確認ください。
●著作権法により、借り受けた図書のコピーは原則禁止です。
借り受けた機関によりコピーが許可される場合がありますので、別途ご相談ください。
≪文献複写の場合≫
●文献取り寄せには、平均で1週間程度の日数がかかります。
【お急ぎの場合は、LC学習支援調査課(内線2739)へまでご連絡ください】
●自己負担でお申し込みの場合、複写料(1枚あたり30円から50円程度:申込機関により異なる)と送料(120円から160円程度:複写枚数により異なる)をご負担していただきます。
●専門機関に複写を依頼する場合は、さらに手数料(800円から900円程度)もかかる場合があります。
【複写上の注意点】
●雑誌の最新号の複写物の取り寄せはできませんので、ご了承ください(次号が発行されるまで、または発行後3カ月が過ぎるまで)
●目的が、利用者個人の調査研究活動のための複写であること(複写は1部のみ、私的複写は厳禁)。
●図書資料などの著作物の複写は、半分を超えないこと(全文複写は厳禁)。
<注意>
・不明な点がございましたらライブラリーセンターまでお問い合せください。
資料購入申込みについては、LC情報課(内線3611)まで
文献複写・貸借の依頼については、LC学習支援調査課(内線2739)まで
・LCポータル内からの利用は、IDとパスワードの入力は不要です。
・インターネット上(学外)から利用することができます。
直接リンクを張って利用することもできます。
http://linkit.kanazawa-it.ac.jp/linusnc_web.html
・パスワードを忘れてしまった場合は、インフォメーションまたはレファレンスカウンターまでご連絡ください。