学習・教育目標 |
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自己啓発・自己管理能力:修学スタイルを確立し、社会に貢献できる人材となるための心構えを身に付けるとともに、自主的・継続的な自学自習能力を身につける。 |
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多様な価値観の理解と倫理的判断能力:「知性と教養」・「感性と徳性」・「体力と健康」および技術者としての倫理観の涵養を図る。 |
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英語コミュケーション能力:日常場面で英語での口頭コミュニケーションができ、一般向けに書かれた英文記事の内容を理解できる能力を身につける。 |
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現象のモデル化と分析能力、論理的思考能力:行動する技術者としての基礎を築くために、数学・物理・化学を総合的に学び、それらの考え方や知識を工学に応用できる能力を身に付ける。 |
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図形コミュケーション能力:図形表現の技法を理解し、図形によるコミュニケーションができる能力を身につける。 |
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コンピュータリテラシー:コンピュータに関する基礎知識を修得し、それらを活用できる能力を身につける。 |
G |
基礎的な実験能力:実験に関する基本的な知識と技量を修得し、それらを活用して実験計画の立案と実験の実施、観察、考察、報告ができる能力を身につける。 |
| H |
問題発見・問題解決能力:身近な工学の問題を解決するために、現在持っている知識に加えて必要な情報を集め、グループ活動を通して問題を解決することができる能力を身につける。 |
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情報に関する基礎的素養および情報処理の基礎と応用を学び、コンピュータを活用できる。 |
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生物学、生化学および遺伝について学び、生命現象の基礎を分子・細胞レベルで理解する。 |
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主に人間を対象として身体を構成する要素の構造と生理を学び、生物としての人間機能の基礎を理解する。 |
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生体電子計測や心理物理計測の基礎と実際およびその統計的解析手法を学び、生命現象を対象とした各種の計測とそのデータ解析ができる。 |
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主に人間の感覚・認知・行動のしくみを学び、それらを統合している脳の情報処理の基礎を理解する。 |
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専門基礎科目で学んだ科学と技術を実習を通してさらに深め、方法論の理解や問題解決の実践法を修得する。 |
O |
これまでに学んで来た知識と技術を駆使し、工学設計Vにおける活動領域プログラムを自主的に実践できる。 |
| P |
将来の進路についての行動指針を得る。 |
| Q |
自己の能力を正しく認識し、自己啓発を継続し、自己管理能力を高め、自己実現への努力を続けることができる。 |
改訂:平成19年1月1日
平成16年3月31日 |