◆修得後の活用方法

 修得した数理リテラシーは専門分野における学習はもちろん、教育プロジェクト や資格試験の取得など、自らの更なるキャリアアップの基礎力として活用できま す。
 また、特に優秀な成績を修めた学生は、数理工教育研究センター内の学生ス タッフとして、他の学生の学習支援のためにその実力を活用することもできま す。学生スタッフは授業支援・講座支援や教材開発などによる学習支援、身近な 現象の数理的解説、知的好奇心に触れるような楽しい数理イベントの企画など、 数理工教育研究センターの学習機能の支援を行っていきます。

●数検チャレンジプロジェクト運営
●授業&講座支援(学生チューター)
●教材開発
●知的イベント企画&運営
●ホームページ作成



⇒学生スタッフになるには?(数理ポイントプログラム)

※平成22年度入学生は「KITリーダーシップアワード生」になるための「KITオナーズプログラム」の一つです。
←一覧に戻る
数理リテラシー
パスポートプログラム
数理リテラシーパスポートプログラムとは
数理リテラシー特別講座
数理リテラシーeLearning
特別講演会「企業と数理」
プログラムの流れ
修得後の活用方法
金沢工業大学トップページ