●授業関連
◆数理工基礎教育課程の授業科目
大学を卒業するまでに必ず学習しなければならない数理工基礎教育課程には、必修課目・選択科目を合わせて12科目が用意されています。 数学と工学、情報学、理工学分野への応用を学ぶKIT独自の「数理統合教育」を中心として、1・2年次の間に工学部と環境・建築学部は「数理工統合T・U・V」を、情報学部とバイオ・化学部は「数理統合T・U・V」を学習します。
<数理工基礎教育課程>
授業科目一覧
0102
数理工統合T
0103
数理工統合U
0104
数理工統合V
0110
数理統合T
0111
数理統合U
0112
数理統合V
0101
基礎数理
0105
アドバンスト数理A
0106
アドバンスト数理B
0107
技術者のための統計
0108
基礎化学
0109
基礎物理
※科目名をクリックすると、「学習支援計画書(シラバス)」を参照することができます。
※「修学のための学力診断」によるコース分け
入学すると、すぐに「修学のための学力診断」がおこなれます。 これは数理統合科目を履修するために必要な数理基礎学力があるかどうかの診断です。この診断により統合教育の準備が必要と診断された場合は、「数理基礎」の履修が指定されたコースとなります。準備ができている場合は、数理工統合T(もしくは数理統合T)からスタートするコースとなります。
→
数理工基礎教育課程の履修フローチャート
【参考】
数理工教育研究センターとは「KITの数理教育」
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授業科目
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[学内のみ]
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